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倉敷からの帰り道、水島コンビナートを見下ろせる
高台へと行ってみました。
夕暮れ時、まさにこれから輝きだそうと言う時間帯ですね。
夜景、綺麗なんでしょうね(´▽`)はぁぁ・・♪
ここで暗くなるのを楽しみに待ってたら・・・
な、なんと!(;゜ロ゜)
所要の為、ここで無情のタイムアップil||li _| ̄|○ il||li
後ろ髪が無くなる位引かれつつ、帰路へと・・・Σ(T▽T;) ぐわわぁぁ〜ん!
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kohchan's 25hoursも3月9日で満2周年を迎えました<(_ _)>
先日は150000HITも達成させて頂き、感無量でございます(ノ_・、)シクシク
これも皆様からの訪問や温かいコメントのお陰です。
本当にありがとうございます<(_ _)>
で、カメラ歴2年ですが、進歩が無いです(-_-;)
いや、むしろ落ちた?
そんな事を考えてるとまた落ち込みそうなので、
やめました、偉い!ヾ(ーー )ォィ
と言う訳で、3年目指してのんびり行こう(* ̄0 ̄)/ オゥッ!!
道後への道のりは、しまなみ海道を通って行った訳でして、
大島と愛媛県今治市を繋ぐ橋が、この来島海峡大橋です。
世界初の三連吊橋だそうで、橋から見える瀬戸内海の多島美も
綺麗なんですが、橋自体にも「美」があります。
1

軽くHDR(笑)
2

良い景色〜♪って感じ?(^ー^* )フフ
3

3連の美ってやつですね、ベタな構図ですが(^^;
4

で、この橋は歩いても渡れるんですよね、レンタサイクルがあったので
ちょいとサイクリングしてみた訳です、はい。
5

記念撮影、ほんとは自分も入れる予定だったんですけど、
訪問者が居なくなると困るので( ̄∇ ̄;)ハッハッハ
6

思いっきりHDR(爆)
体力のある方は尾道から今治まで自転車で行けますので(⌒▽⌒)アハハ!
あ、ちなみに料金は510円です、安い?
大島と愛媛県今治市を繋ぐ橋が、この来島海峡大橋です。
世界初の三連吊橋だそうで、橋から見える瀬戸内海の多島美も
綺麗なんですが、橋自体にも「美」があります。
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軽くHDR(笑)
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良い景色〜♪って感じ?(^ー^* )フフ
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3連の美ってやつですね、ベタな構図ですが(^^;
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で、この橋は歩いても渡れるんですよね、レンタサイクルがあったので
ちょいとサイクリングしてみた訳です、はい。
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記念撮影、ほんとは自分も入れる予定だったんですけど、
訪問者が居なくなると困るので( ̄∇ ̄;)ハッハッハ
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思いっきりHDR(爆)
体力のある方は尾道から今治まで自転車で行けますので(⌒▽⌒)アハハ!
あ、ちなみに料金は510円です、安い?
前回に引き続き「旧海軍兵学校」です。
こちらは幹部候補生学校庁舎、明治26年に建てられた赤レンガ造りの庁舎です。
建築家はイギリス人ジョン・ダイアック。
ここで使われてる赤レンガは、イギリスからわざわざ一つ一つ包装されて
運び込まれたらしいのだが、現在の価値で1個1万円w( ̄o ̄)w わお!
さすがはエリートらしい・・・






最後は青空で終了〜。
江田島市
AF-S DX VR Zoom Nikkor ED 18-200mm F3.5-5.6G
こちらは幹部候補生学校庁舎、明治26年に建てられた赤レンガ造りの庁舎です。
建築家はイギリス人ジョン・ダイアック。
ここで使われてる赤レンガは、イギリスからわざわざ一つ一つ包装されて
運び込まれたらしいのだが、現在の価値で1個1万円w( ̄o ̄)w わお!
さすがはエリートらしい・・・






最後は青空で終了〜。
江田島市
AF-S DX VR Zoom Nikkor ED 18-200mm F3.5-5.6G
瀬戸内海に浮かぶ「江田島」は、日本海軍の兵学校があった事で有名ですが、
現在は、海上自衛隊の幹部候補生学校(いわゆるエリート?)と第1術科学校として当時の
建物がそのまま使われています。
写真は「大講堂」、大正6年完成で瀬戸内海の花崗岩を使って作られています。
建築費用は当時の駆逐艦1隻分らしい。

内部はドーム状になってて開放感があります。
今でも入学式や卒業式に使用されるそうですが、厳粛な雰囲気があります。
音響効果も抜群の建物だそうです。





海軍の卒業式と言えば・・・
「愛と青春の旅立ち」を思い出すなぁ(^-^;
江田島市
AF-S DX VR Zoom Nikkor ED 18-200mm F3.5-5.6G
現在は、海上自衛隊の幹部候補生学校(いわゆるエリート?)と第1術科学校として当時の
建物がそのまま使われています。
写真は「大講堂」、大正6年完成で瀬戸内海の花崗岩を使って作られています。
建築費用は当時の駆逐艦1隻分らしい。

内部はドーム状になってて開放感があります。
今でも入学式や卒業式に使用されるそうですが、厳粛な雰囲気があります。
音響効果も抜群の建物だそうです。





海軍の卒業式と言えば・・・
「愛と青春の旅立ち」を思い出すなぁ(^-^;
江田島市
AF-S DX VR Zoom Nikkor ED 18-200mm F3.5-5.6G



いわずと知れた岩国の観光名所です(^^;)
台風で流出した橋げたも修復されて、いつもの勇士を見せてくれました。
今回はモノクロ&僕的意味不明視点でどうぞo(^▽^)oキャハハハ
AF-S DX VR Zoom Nikkor ED 18-200mm F3.5-5.6G
廃校になった木造校舎は見てきたけれども、今も使ってる校舎は初めてです。
1999年で100周年だそうで、使っている木造校舎の中ではもっとも古いとか・・・
今年の2月時点での全校生徒は6名、みんなのびのびと学んでるんだろうね(^^)






AF-S DX VR Zoom Nikkor ED 18-200mm F3.5-5.6G
1999年で100周年だそうで、使っている木造校舎の中ではもっとも古いとか・・・
今年の2月時点での全校生徒は6名、みんなのびのびと学んでるんだろうね(^^)






AF-S DX VR Zoom Nikkor ED 18-200mm F3.5-5.6G
吹屋の名物の一つがこの「広兼邸」。
映画「八つ墓村」のロケで、多治見家として使われました。
山の上にこれでもか!って言う位の広い敷地に立派な母屋です。
ベンガラの製造で富を得たとか。
門や城壁・・・まるでお城ですよ。

建築が徳川末期と言う事ですが、お部屋の中は当時のまんま保存してあって
その生活を垣間見ることが出来ます。
女中さんや門番等等、沢山の使用人の部屋もあって
迷子になりそうでした(^^;;
吹屋を訪れた時は是非ここも見て下さいね、お勧めです♪





AF-S DX VR Zoom Nikkor ED 18-200mm F3.5-5.6G
映画「八つ墓村」のロケで、多治見家として使われました。
山の上にこれでもか!って言う位の広い敷地に立派な母屋です。
ベンガラの製造で富を得たとか。
門や城壁・・・まるでお城ですよ。

建築が徳川末期と言う事ですが、お部屋の中は当時のまんま保存してあって
その生活を垣間見ることが出来ます。
女中さんや門番等等、沢山の使用人の部屋もあって
迷子になりそうでした(^^;;
吹屋を訪れた時は是非ここも見て下さいね、お勧めです♪





AF-S DX VR Zoom Nikkor ED 18-200mm F3.5-5.6G
忘れ去られ、朽ち果てようとするそのモノを・・・
やがてそのモノは自然に帰っていき・・・
同化していく・・・
なにも無かったかのように・・・
Sigma10-20mm F4-5.6 EX DC
大久野島 旧発電所跡
週末のお出かけ編
通称「白鷺城」こと姫路城です。
もちろん城ヲタの長男君のリクエストである事は
言うまでもありません(^w^) ぶぶぶ・・・

(F5 1/800sec ISO200 f=10mm)

(F5.6 1/2000sec ISO200 f=10mm)

(F5 1/2000sec ISO200 f=10mm)
Sigma10-20mm F4-5.6 EX DC
通称「白鷺城」こと姫路城です。
もちろん城ヲタの長男君のリクエストである事は
言うまでもありません(^w^) ぶぶぶ・・・

(F5 1/800sec ISO200 f=10mm)

(F5.6 1/2000sec ISO200 f=10mm)

(F5 1/2000sec ISO200 f=10mm)
Sigma10-20mm F4-5.6 EX DC
式場はこちらの目黒雅叙園。
旧館は「千と千尋の神隠し」の銭湯のモデルになった百段階段もあります。
生憎見学は昼食セットのモデルコースのみ・・・残念・・・






豪華絢爛と言う言葉がぴったりでございます。
お手洗いもそれはそれは見事なんですよ、
なにせ橋があるんですから(笑)
おまけに大の方、広さは4畳半も・・・
僕の部屋(PCとイス一個ですがなにか?)より広いし( ̄□||||!!
1〜4:Sigma10-20mm F4-5.6 EX DC
5〜6:AF-S DX VR Zoom Nikkor ED 18-200mm F3.5-5.6G
旧館は「千と千尋の神隠し」の銭湯のモデルになった百段階段もあります。
生憎見学は昼食セットのモデルコースのみ・・・残念・・・






豪華絢爛と言う言葉がぴったりでございます。
お手洗いもそれはそれは見事なんですよ、
なにせ橋があるんですから(笑)
おまけに大の方、広さは4畳半も・・・
僕の部屋(PCとイス一個ですがなにか?)より広いし( ̄□||||!!
1〜4:Sigma10-20mm F4-5.6 EX DC
5〜6:AF-S DX VR Zoom Nikkor ED 18-200mm F3.5-5.6G
福山市鞆の浦の阿伏兎観音。
重要有形文化財に指定されてます。
観音堂からの眺めは素晴らしいの一言ですが、高所・・・の私は下を見れません(^^;;



1枚目はC-PL使ってみました。
オリンパスに負けない位の青空です(笑)
Sigma10-20mm F4-5.6 EX DC
重要有形文化財に指定されてます。
観音堂からの眺めは素晴らしいの一言ですが、高所・・・の私は下を見れません(^^;;



1枚目はC-PL使ってみました。
オリンパスに負けない位の青空です(笑)
Sigma10-20mm F4-5.6 EX DC
会社からの帰り道、ちょっと大回りしてみました。
ここへずっと来たかったんですよ。
なにしろここで挙式を上げた訳でして(^^;;






聖堂内は私ひとり・・・
イスに腰掛け、思いを馳せる。
あれから○年だなぁ・・・
言葉には出来ないほどの沢山の事が、頭の中を駆巡りました。
そんな一時を過ごした私は、ちょっぴり幸せ気分でした(^^)
機材:D70+Nikkor50mmF1.4、Sigma10-20mm F4-5.6 EX DC
ここへずっと来たかったんですよ。
なにしろここで挙式を上げた訳でして(^^;;






聖堂内は私ひとり・・・
イスに腰掛け、思いを馳せる。
あれから○年だなぁ・・・
言葉には出来ないほどの沢山の事が、頭の中を駆巡りました。
そんな一時を過ごした私は、ちょっぴり幸せ気分でした(^^)
機材:D70+Nikkor50mmF1.4、Sigma10-20mm F4-5.6 EX DC
入り口にあるこの時計、1921(大正10)年6月、旧呉海軍工廠造機部屋上に設置され、終戦まで呉工廠と共にその歴史の時を刻んできたもので、現在動いている電動親子式衝動時計としては、国産最初のものだそうです。

旧呉鎮守府(ちんじゅふ)司令長官官舎内
和館と洋館がくっ付いた造りになっていて、とても興味深いものでした。




旧呉鎮守府(ちんじゅふ)司令長官官舎内
和館と洋館がくっ付いた造りになっていて、とても興味深いものでした。



1/10スケールの模型以外も少しだけ。
1枚目 戦艦「金剛」に搭載された「ヤーロー式ボイラー」
重油と石炭を混燃させるボイラーで「金剛」には36基も搭載されたそうです。
2枚目 零式艦上戦闘機62型と人間魚雷「回天」
片道だけの燃料を積んで大空に旅立つ者、回天に乗って出航する者・・・
想像するだけで涙が出ます・・・
3枚目 未来へをテーマにした松本零士氏のコーナー
宇宙戦艦ヤマトのコミックやアナライザーなどの展示があります。
4枚目 宇宙戦艦ヤマトのカットモデル
ファンには堪らない一品ですね(^^)




今回からEXIF入れるようにしました。
機材は省略させて頂きます。
腑に落ちない点があるかも知れませんが、突っ込まないで下さいね(^^;
1枚目 戦艦「金剛」に搭載された「ヤーロー式ボイラー」
重油と石炭を混燃させるボイラーで「金剛」には36基も搭載されたそうです。
2枚目 零式艦上戦闘機62型と人間魚雷「回天」
片道だけの燃料を積んで大空に旅立つ者、回天に乗って出航する者・・・
想像するだけで涙が出ます・・・
3枚目 未来へをテーマにした松本零士氏のコーナー
宇宙戦艦ヤマトのコミックやアナライザーなどの展示があります。
4枚目 宇宙戦艦ヤマトのカットモデル
ファンには堪らない一品ですね(^^)




今回からEXIF入れるようにしました。
機材は省略させて頂きます。
腑に落ちない点があるかも知れませんが、突っ込まないで下さいね(^^;
朝の土砂降りから一転、夏に日差しのような好天。
ちょっとお出かけしようと思い、どこに行こうか悩んでたら
またここに来てしまった(^^;;
2度目の訪問だけど、何度来ても良いものです。
1/10スケールの模型の素晴らしさは言うまでも無く、大和にも取り入れられた呉の造船技術の素晴らしさ、戦争の悲惨さ・・・
不沈艦大和の沈む映像は言葉も出ないほどだ。
さてこの1/10の模型、正面からぐぐっと撮りたいところなのだけど、一つ大きな問題がある。
それは大和の背後にある大きな窓です。
以前りんパパさんも書いてらっしゃった事があったけど、
ここと大和の模型とのコントラストが違いすぎて、上手く露出を合わせられない。
白飛び覚悟で大和に合わせてみたけど、何度やっても納得がいかない。
ほんとどうすりゃいいのよ!って感じでした(キ▼д▼;)トホホ・・






ちょっとお出かけしようと思い、どこに行こうか悩んでたら
またここに来てしまった(^^;;
2度目の訪問だけど、何度来ても良いものです。
1/10スケールの模型の素晴らしさは言うまでも無く、大和にも取り入れられた呉の造船技術の素晴らしさ、戦争の悲惨さ・・・
不沈艦大和の沈む映像は言葉も出ないほどだ。
さてこの1/10の模型、正面からぐぐっと撮りたいところなのだけど、一つ大きな問題がある。
それは大和の背後にある大きな窓です。
以前りんパパさんも書いてらっしゃった事があったけど、
ここと大和の模型とのコントラストが違いすぎて、上手く露出を合わせられない。
白飛び覚悟で大和に合わせてみたけど、何度やっても納得がいかない。
ほんとどうすりゃいいのよ!って感じでした(キ▼д▼;)トホホ・・







D70 + Sigma10-20mm F4-5.6 EX DC ( F5.6 1/3200sec ISO200 )
久しぶりの良い天気です。
光合成をして元気を蓄えました(*^▽^*)
青空が眩しい(☆。☆)






























